相手目線というイタコ力がほしい

どうにも、やらなければならないことが降ってきた時、応答を求められた時に投げ返す、打ち返すことになっていっぱいいっぱいでいけない。

受けやすい球にする、角度にする、という、相手の目線になるということをもう少しでいいから身につけないといけないなあ…というかんじ。常に物理的にも心理的にも鏡がほしいものだ。